オマケ本
↓オマケ本の表紙です。 新刊を買っていただいた方に必ず無料で一冊ついてきます。 もらってあげて下さいw

なぜ、オマケ本を作ったかというと、出展の記述の仕方に「〜FAN BOOK」という風に書く手法があるということを、入稿後に同人ショップで同人誌を手に取った時に初めて気づいたいう経緯があったのです。 なるほど、こういうやり方があるのか!と思った時には全て終わった後でした…。 こういった手法があることも含め、まだまだ勉強不足だなと実感しました。 一応あとがきで触れているのですが、これではいけないと思ったので。 そんな理由がありまして、なんかあとがきもグダグダだし、まだまだ描き足りなかったこともあり、ここは反省の念も込めて、もう一冊本を作って一まとめで持って行こうことになり、急遽コピー本を作りました。 今回はこちらと新刊をセットで参加いたします。
それと、同人情報の方に新刊の情報とサンプルページ追加しました。
ありのまま今起こった(略)『長いはずの霊夢のスカートがサンプル4のページだけ短くなっていた』……いや、催眠術とか超パワーじゃなくて上向の思い込みです。 はりきりすぎました。 あと、幻想空想穴が緋想天では亜空穴にかわっててショック!!

なぜ、オマケ本を作ったかというと、出展の記述の仕方に「〜FAN BOOK」という風に書く手法があるということを、入稿後に同人ショップで同人誌を手に取った時に初めて気づいたいう経緯があったのです。 なるほど、こういうやり方があるのか!と思った時には全て終わった後でした…。 こういった手法があることも含め、まだまだ勉強不足だなと実感しました。 一応あとがきで触れているのですが、これではいけないと思ったので。 そんな理由がありまして、なんかあとがきもグダグダだし、まだまだ描き足りなかったこともあり、ここは反省の念も込めて、もう一冊本を作って一まとめで持って行こうことになり、急遽コピー本を作りました。 今回はこちらと新刊をセットで参加いたします。
それと、同人情報の方に新刊の情報とサンプルページ追加しました。
ありのまま今起こった(略)『長いはずの霊夢のスカートがサンプル4のページだけ短くなっていた』……いや、催眠術とか超パワーじゃなくて上向の思い込みです。 はりきりすぎました。 あと、幻想空想穴が緋想天では亜空穴にかわっててショック!!





